暮らす 2019/03/06

乾燥肌おすすめの乳液8選!午後までしっとり優秀で効果の高い乳液は?

ヒカログコラム写真

気候や生活習慣、加齢など、さまざまな理由で起こる”乾燥肌”。見た目の悪さはもちろん、化粧ノリにも関わるので、できるだけ解消したいですよね。 

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そこで今回は、乾燥肌さんにおすすめしたい乳液の情報をたっぷりお届けします!

目次

1.スキンケアラインに乳液は必要?2.乾燥肌の乳液選びの3つのポイント 2-1. 保湿成分高配合の製品を選ぶ 2-2. 肌に優しい低刺激の製品を選ぶ 2-3. 美白成分に注意3.うるおい持続力を高める!乳液の使い方4.注意!乾燥肌を悪化させる習慣 4-1. 乾燥肌を引き起こす原因 4-2. 乾燥肌を引き起こすNG習慣5.乾燥肌の予防・改善におすすめの乳液 5-1. 高保湿でしっとりうるおい続く乳液 5-2. 低刺激で肌への負担を和らげる乳液6.【豆知識】乳液とクリーム違い7.まとめ

スキンケアラインに乳液は必要?

洗顔後は化粧水と乳液をつけるのが、スキンケアの基本です。しかし中には、乳液のべたつく感じや肌が油っぽくなるのが苦手という理由で、乳液をつけない人もいます。

結論からいうと、スキンケアラインに乳液は必要です。特に、乾燥肌インナードライの人は、乳液が必要不可欠です。その理由は、乳液に含まれる「油分」にあります。

人の肌表面には、肌内部のうるおいを逃がさないための「皮脂膜」があります。皮脂膜は入浴や洗顔、クレンジングなどで、流れ落ちてしまいます。

皮脂膜がはがれると肌内部の水分が蒸発しやすくなり、肌のうるおいを保てなくなります。ですから、洗顔後は真っ先に化粧水で肌に水分を与えてあげるのです。

乳液は主に、水分と油分で作られています。乳液によって化粧水の水分を油膜で閉じ込め、肌内部の水分の蒸発を防ぐことができます。つまり乳液は、洗顔やクレンジングなどではがれ落ちた皮脂膜が作られるまでの、代替品のような存在なのです。

肌のべたつきや油っぽさを理由に乳液をつけないと、水分が蒸発しやすくなります。すると肌は、水分の蒸発を防ぐために皮脂分泌を活発に行うのです。皮脂分泌が活発になると、肌表面が皮脂でべたつくほか、表面の油っぽさに反して肌内部は水分不足という「インナードライ」を招くことも! 

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では、乾燥肌さんはどのような乳液を選べばよいのでしょうか?見てみましょう!

乾燥肌の乳液選びの3つのポイント

乾燥肌の乳液選びのポイントは3つあります。乾燥肌・敏感肌・インナードライの人は、以下を参考に乳液を選んでみましょう。

保湿成分高配合の製品を選ぶ

保湿成分はいくつかありますが、おすすめは人が本来持っているセラミド・ヒアルロン酸・エラスチン・アミノ酸などで、これらが配合されている乳液を選ぶのが理想的です。特に、肌のバリア機能を高めてくれるセラミドは欠かせません。

セラミドは水に溶けにくい性質を持っているため、化粧水に多く配合できません。一方、乳液は油分が多く含まれているため、化粧水よりも多くのセラミドを配合できます。肌の乾燥を改善し、バリア機能を高めるためには、セラミドが多く配合された乳液を選びましょう。 

肌に優しい低刺激の製品を選ぶ

乾燥肌の人は肌のうるおいが低下しています。うるおいの低下は、肌のバリア機能低下にもつながります。バリア機能が低い肌は外部の刺激に弱く、手や髪で触れたり、刺激の強い成分が触れたりすると、それだけで肌を傷つけることも。また、アレルギー反応を起こしやすくもなります。

香料や着色料など刺激の強い化学物質が含まれている製品は避けて、肌に優しい処方の乳液を選んでください。 

美白成分に注意

前述のとおり、乾燥肌の状態はバリア機能が低下しているため、敏感肌でもあります。美白効果の高いスキンケア用品には、メラニン色素の生成を抑えたり、ターンオーバーの正常化を促したりする成分が含まれています。

前者の成分はビタミンC導入体やハイドロキノン、後者はピーリング剤などであり、どれも肌への刺激が比較的強いのが特徴です。

また、ビタミンC導入体には皮脂分泌を抑制する作用があり、乾燥肌を悪化させることも。乾燥肌や敏感肌をケアしつつ、美白ケアもしたい!という女性は多いですが、製品によってはかえって症状を悪化させるのです。 

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美白成分が含まれた乳液は、使用前に十分注意しましょう。

うるおい持続力を高める!乳液の使い方

みなさんは普段どのように乳液をつけていますか?ここでは、ちょっとした工夫で普段よりもうるおい持続力が高まる乳液の使い方をご紹介します。お手入れの際に、ぜひ取り入れてみてくださいね。 

ステップ①肌に化粧水をなじませてから乳液をのせる

肌のケアは、化粧水→乳液、または化粧水→美容液→乳液の順番で使います。乳液は、化粧水や美容液で与えた美容成分や水分を蒸発させないための”ふた”代わりですので、化粧水や美容液がしっかり肌になじんだことを確認してから肌にのせます。

水と油はなじみづらいので、化粧水や美溶液の保湿成分がなじまないうちに油分(乳液)をのせてしまうと、肌なじみが悪いだけでなく、角質層への浸透率も低下してしまいます。化粧水や美容液をつけ、肌に弾力を感じたタイミングで乳液を使いましょう。

ステップ②手のひらで温める

使用量は顔の面積などによって個人差がありますが、基本的には10円玉程度の大きさが適量です。乳液を手にとったら、顔につける前に手のひらで温めましょう。

乳液は油分が多いため、冷たい状態のまま肌につけると肌なじみが悪く、油浮きしやすくなります。手のひらで乳液を温めると、乳液に含まれる油分を柔らかくなるので、肌にしっかりなじむのです。

ステップ③中心から外側に向かって伸ばす

乳液は、手のひら全体を使って顔の中心から外側に向かって円を描くように伸ばします。乳液は化粧水と異なり、水分補給が目的ではありません。皮脂膜の生成をサポートすることが重要なので、肌に無理やり押し込もうとせずに、ムラなく全体に伸ばすように塗っていくのが正しい使い方です。

ステップ④乾燥が気になる部分は重ねて塗る

乾燥や小じわが気になる部分は、まず全体にムラなく塗り終わったあとに、上から重ね塗りしましょう。また、クリームを使うのもおすすめです。クリームは季節や肌の状態、年齢によって使い分けると効果的。特に、乾燥が気になる人は、乳液を重ね塗りするだけでなく、その上からクリームを使うのがよいでしょう。 

注意!乾燥肌を悪化させる習慣

乾燥肌を引き起こす原因

肌が乾燥する理由は、肌の保水力が低下しているためです。肌は表面から、表皮・真皮・皮下組織という3層構造になっており、さらに表皮は角質層・顆粒層(かりゅうそう)・有棘層(ゆうきょくそう)・基底層(きていそう)という4層構造になっています。

肌の表面に最も近い角質層は、細胞間脂肪(セラミド)が細胞同士をつなぎ合わせてくれています。このことで、外部からの刺激や水分の蒸発から肌を守る「バリア機能」を維持しています。つまり、肌が乾燥しやすい人は、セラミドが減少している可能性が高いのです。

また、肌の乾燥はセラミド不足だけでなく、皮脂膜や天然保湿因子の減少も原因になります。皮脂には、肌の水分蒸発を防いだり、ごわつきを滑らかにしたりする働きがあるのです。

さらに、アミノ酸や尿素などからつくられる天然保湿因子は、肌の弾力性を保ったり、水分を保持したりする働きがあります。肌の保水力の約80%がセラミド(細胞間脂肪)、残りの20%が皮脂と天然保湿因子で担っています。これらの生成力が低下すると、肌は水分を保ちづらくなり、乾燥を招いてしまうのです。

セラミド・皮脂・天然保湿因子などの保湿成分は、加齢とともに少しづつ生成力が低下します。さらに、日々の生活習慣が保湿成分の減少を促している恐れもあるのです。

次項では、どんな習慣が乾燥肌を引き起こすのかをみてみましょう。 

乾燥肌を引き起こすNG習慣

①洗浄力が強いクレンジング剤で一気に落とす

クレンジングは短時間で一気に落とすのがよいと思われがちですが、洗浄力の強いクレンジング剤はメイクや汚れだけでなく、皮脂やセラミドなども洗い流してしまいます。

肌のうるおいを守るために、アイメイクやリップ専用のリムーバなどで部分ごとにメイクを落としてから、洗浄力が強くないクレンジング剤で丁寧に汚れを落としましょう。

②1日に何度も顔を洗う

常に清潔を心がけようと、 1日に複数回洗顔をしている方もいるでしょう。洗顔料を使わなければ肌への負担はないと思われるかもしれません。

しかし、肌へ負担をかけるのは、クレンジング剤や洗顔料だけではありません。洗顔による”摩擦”も、肌のうるおいを低下させる原因になるのです。洗顔だけでなく、皮膚が摩擦を繰り返すと角質層が傷つき、保水力が低下しやすくなります。

また、肌の摩擦は炎症やシミの原因にもなりますので、何度も顔を洗ったりこすったりするのは控えましょう。

③42度以上のお風呂に浸かる

肌のうるおいを保っているセラミドや天然保湿因子は、42度以上のお湯に浸かると水に溶けやすくなることがわかっています。また、20分以上お湯に浸かっていると、保湿成分を守る皮脂がはがれ、保湿成分が流れやすくなります。そのため、熱すぎるお風呂や長湯は控えるべきです。

ただし、シャワーだけで済ますと体が冷えやすくなり、新陳代謝が低下してターンオーバーが乱れやすくなります。肌のうるおいを守るためには、42度以下のお湯で10分程度湯船に浸かるのが望ましいでしょう。

④栄養不足

肌も体の一部ですので、食べたものから作られます。栄養が不足すると保湿成分がきちんとつくられず、保湿成分の生成力も低下します。

例えば、たんぱく質は肌のターンオーバーを正常化する働きがあり、正しいターンオーバーの過程で生成される天然保湿因子やセラミドは、たんぱく質が不足すると生成力も低下します。

また、ビタミンAは天然保湿因子の生成を促し、ビタミンEは新陳代謝を活発にし、ビタミンB2とB6は肌のターンオーバーを正常化します。それぞれが不足すると、肌の再生や修復が遅れて肌のバリア機能が低下しやすくなるのです。そのため美肌をつくるためには、栄養バランスのよい食事が大切です。

⑤ストレスの蓄積

心身のストレスは、女性ホルモンであるエストロゲンの分泌を妨げます。エストロゲンは肌のうるおいや弾力を保つヒアルロン酸の生成を促し、肌の水分量を維持します。そのため、エストロゲンが減少すると肌のうるおいや弾力が失われ、乾燥しやすくなるのです。

また、ストレスは新陳代謝を低下させ、血行不良を引き起こし、体の冷えを誘発します。体が冷えると肌のターンオーバーが乱れやすくなり、その結果乾燥を引き起こします。

乾燥肌を予防するためにも、ストレスは上手に発散して心身ともにリフレッシュしましょう。 

乾燥肌の予防・改善におすすめの乳液

高保湿でしっとりうるおい続く乳液  

ソフィーナボーテ高保湿乳液〈しっとり/とてもしっとり〉
ソフィーナボーテ
https://www.sofina.co.jp/beaute/products/emulsion/

肌のうるおい成分「セラミド」の働きを補う持続型セラミドケアを処方。乾燥しがちな角層にも水分を与え、長時間肌をうるおします。

20~30代の肌はもちろん、セラミドの生成力が低下してくる40代以降のお肌にもハリと弾力をもたらします。ソフィーナボーテ高保湿乳液は〈しっとり〉と〈とてもしっとり〉の2つの種類がありますので、肌状態や季節に応じで使い分けすることができるのも嬉しいですよね。

ソフィーナボーテ高保湿乳液/花王/60g/3,456円(税込) 

ケアセラ APフェイス&ボディ乳液
ケアセラ
https://jp.rohto.com/carecera/body-milk/

肌のバリア機能に必要なうるおいを補うセラミドプラスに加え、7種類の天然型セラミドを配合。乾燥で敏感になっている肌にうるおいを与え、肌力を高めます。顔だけでなく全身にもたっぷり使えますので、コストパフォーマンスも抜群です!

ケアセラ APフェイス&ボディ乳液/ロート製薬/200ml/1,296円(税込) 

モイストリファイン 乳液 II しっとり
モイストリファイン 乳液 II
https://www.fancl.co.jp/beauty/skincare/moistrefine/index.html

保湿成分ホホバオイルが肌内部の水分を守ることで、乾燥を防ぎ、うるおいをキープします。肌にとってストレスとなる防腐剤・香料・合成色素・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤を不使用。

乾燥肌だけでなく、混合肌や敏感肌、インナードライ、普通肌の人にもおすすめです。高品質ながら継続しやすい価格も、ファンケルの魅力です。

モイストリファイン 乳液 II しっとり/ファンケル/30ml/1,512円(税込) 

ノブⅢ ミルキィローション
ノブⅢ ミルキィローション
https://noevirgroup.jp/nov/g/g51506/

「ノブⅢ」は肌のバリア機能をサポートするスキンケアラインです。セラミドの減少によってバリア機能が低下している肌を、天然型セラミドの力でうるおし、乾燥や荒れ肌を柔らかくなめらかに整えます。

肌のバリア機能を高めて乾燥を予防し、シミやそばかすの生成を防ぎ、荒れにくい肌にします。ノブは30年も長く愛されている低刺激性ブランドですので、乾燥肌や敏感肌を本気で予防・改善したい人におすすめです。

ノブⅢ ミルキィローション/常盤薬品/80ml/4,320円(税込)  

低刺激で肌への負担を和らげる乳液

ミノンアミノモイスト モイストチャージミルク
ミノンアミノモイスト モイストチャージミルク
https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_minon-aminomoist/products/mi.html

9種の保潤アミノ酸と2種の浸透アミノ酸を配合。乾燥して固くごわついた角質層も、しっとりうるおいます。アミノ酸は肌の弾力性を維持し、水分を保つために重要な天然保湿因子を生成する大切な成分ですので、肌のハリや弾力が低下しているときの強い味方です。

無香料・無着色、弱酸性、アルコールフリー、パラベンフリー、紫外線吸収剤フリー、アレルギーテスト済み、パッチテスト済みですので、肌が弱い人も安心して使えます。

ミノンアミノモイスト モイストチャージミルク/第一三共ヘルスケア/100g/1,945円(税抜) 

乳液 敏感肌用高保湿タイプ
乳液 敏感肌用高保湿タイプ
https://www.muji.net/store/cmdty/detail/4548076448372

岩手県釜石の天然水を使用したスキンケアシリーズの乳液。うるおいが低下して乾燥肌や敏感肌に傾いた肌を、ヒアルロン酸・グレープフルーツ種子エキス・リピジュアRの保湿成分で補います。

無香料・無着色・無鉱物油・弱酸性・パラベンフリー・アルコールフリー・アレルギーテスト済みですので、敏感肌の人にもおすすめです。200mlで780円というプチプライスもうれしい限り!

乳液 敏感肌用高保湿タイプ/無印良品/200ml/780円(税込) 

セラミドスキンケア モイスチャライジングセラム
セラミドスキンケア モイスチャライジングセラム
https://etvos.com/shop/g/gCN10057-000/

保湿効果と整肌効果のある花のエキスを6種類配合し、保湿成分ヒト型セラミドも5種類バランスよく配合。1本で乳液+美容液効果があります。

シリコン・パラベン・石油系界面活性剤・鉱物油・合成香料・タール系色素を使わない低刺激処方ですので、小さな刺激に敏感な肌にも優しく寄り添います。乳液よりも軽いテクスチャーなので、べたつかずさらっとしているのにしっとりとした仕上がり。

セラミドスキンケア モイスチャライジングセラム/エドヴォス/50ml/4,320円(税込) 

オーガニック乳液
オーガニック乳液オルナ
http://www.allna.jp/items/5027774

22種類のオーガニックと天然成分+12種類の美容成分を配合しています。自然由来の力によって、肌本来が持つ保湿力や治癒力を高めてくれます。

8種類の無添加にこだわっているだけでなく、企画・製造・販売すべて日本国内で行っているため、品質の高さはお墨付き。化学成分に頼るのではなく、自然のパワーで肌本来の力を高めたい人におすすめですよ。

オーガニック乳液/オルナ/150ml/2,495円(税込) 

【豆知識】乳液とクリーム違い

前述の「うるおい持続力を高める!乳液の使い方」でも少しお話しましたが、スキンケアラインには乳液と役割が似ている”クリーム”があります。乳液とクリームの主な違いは、水分と油分の配分量です。

乳液は油分と水分が同じくらいに配分されていますので、軽いテクスチャーになります。一方のクリームは水分よりも油分が多く配分されているため、重いテクスチャーになります。季節や肌の状態によって乳液の上からクリームを重ね塗りすることで、うるおいをしっかりとらえて逃がさないようにする効果があります。 

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ただ、クリームは必ずしもつけなければならないアイテムではありませんので、乾燥や小じわが気になるタイミングで部分使いするのがおすすめですよ。

まとめ

保湿力の高い化粧水や美容液を使っていれば、乳液は必要ないと思っている人もいるかもしれません。しかし、どんなに水分を与え続けても、ふたをしてあげなければうるおいは蒸発し、せっかくの美容成分の効果も半減してしまいます。

乳液は肌なじみがよいように水分と油分がちょうどよく配合されていますので、洗顔やクレンジングで剥がれ落ちてしまった皮脂膜の代わりとなり、肌のうるおいを守ります。乾燥肌を予防・改善するためには、肌の乾燥を防ぎつつ、さまざまな水分量をキープしてあげることが大切です。

そのために乳液は、欠かすことのできないスキンケアラインのひとつ。肌のバリア機能が低下している乾燥肌の人は、化粧水や美容液のあとの乳液を忘れずに使ってください。そして、スキンケアだけでなく生活習慣を見直し、根本から乾燥肌体質を改善していきましょう!

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